現在の閲覧者数: 鍵のかかった部屋 第7話 - ☆☆の横好きDancer 思ったこと、感じたこと、学んだこと♪
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鍵のかかった部屋 第7話

2012年05月28日 23:38

振り返りが追いついてませんが、
やはり月曜日と言えば『鍵部屋』ですね。

私、役者『大野智』にもかなりはまってます。
最初にハマったのは、もちろん『魔王』ですが...
これについてはまた後日、熱く(?)語るとして(^▽^;)

もう7話まできたんですね~
残りも少なくなってきました。なんか、寂しくなってきますが...

6話の脚本は相沢友子さんではなかったので、
1話~5話までとなんとなく雰囲気が違っていて物足りなさがありましたが、
7話では榎本さん、芹沢さん、青砥さん3人の絡みもそこそこあって
また妙~な間合いがよかったりと、1話~5話までの感じ戻ったなぁと思ったら
やはり、脚本は相沢さんでした♪

さて、鍵部屋といえば、楽しみはオープニングヒントですね!
今回はいっぱい出てきましたね。
「血痕」「青い狐火」「金塊につながれた人が落ちていく」
そして最後に「蜂」。

モナコGPに強行スケジュールでいく芹沢さん、すごい!

榎本部屋までいって、そこから榎本さんに電話する純子ちゃん。
そして、純子ちゃんに「そのままで!そのままで、いてください!」といわれて
バスステップに脚をかけたままフリーズする榎本さん。
その後の何ともいえない表情がいい~
こういうのが、うまいよねぇ(≡^∇^≡)

スタッフブログにあったムーンウォークってここかな?
ほんのちょっとですよね。

「なんとなく気配を感じたもので...」榎本さん、霊感強い人??
この家屋のこのトイレは、ほんま怖い~
しかも、ラストから、純子ちゃん使わなくってよかったよぉ(⌒▽⌒;)
しかし、「トイレですか?」って意外とカンがいいのね、榎本っちゃん。

遠藤さんの奥さん、「どぉぞ~」って言う声がか細すぎて、
微妙に怖かった(・・;)

すでに3回目リピ中ですが、
細かいことを書き出したら夜中になりそうなので、今日はここまでにします。

しかしながら、まったく大野智にみえない。
うまいよなぁ~



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